11/4(金)19:00
令和5年度の入試について、進路説明会を実施しました。
募集定員や入学制度について、冊子を配布し説明を行いました。
3年生はいよいよ入試が本格化します。
日々の授業はもちろん、高校入試に必要な書類等の準備、その提出期日、すべてにおいて緊張感が高い毎日を送ることになります。学校での連絡をしっかりと聞き、見通しをもって心にゆとりを持つことができる学校生活を送れるといいですね。
11/4(金)19:00
令和5年度の入試について、進路説明会を実施しました。
募集定員や入学制度について、冊子を配布し説明を行いました。
3年生はいよいよ入試が本格化します。
日々の授業はもちろん、高校入試に必要な書類等の準備、その提出期日、すべてにおいて緊張感が高い毎日を送ることになります。学校での連絡をしっかりと聞き、見通しをもって心にゆとりを持つことができる学校生活を送れるといいですね。
< 児童の感想 >
◆ 部活動というのは,体育とは厳しさや色々なことが違う。
でも,小学校の体育と違うからすごく楽しみだし,みんなで汗を流して頑張って試合とかに出ると思うから、すごくいいなと思った。先輩たちは運動が上手くて優しく教えてくれて前よりだいぶ楽しみになった。
◆ とてもきつかったけど楽しかったし、変な上下関係があると思ったけど、みんな優しくて褒めてくれたので嬉しかったです。そして陸上では走る時でもとてもきつかったし、やめようと思ったけどペースなどを考えてくれたりしてくれたのが嬉しかったです。野球でも初めてしたけどとても遠く飛んだし楽しかったです。
< 事後アンケートの結果 >
11/1(火)
【 野球 】
・羽打ちトレーニング
【 男子バスケットボール 】
・基本的なボール操作 ・ドリブルリレー🏀
11/1(火)
【 女子バスケットボール 】
・ボールを使った基礎メニュー🏀 ・ドリブルシュート
【 ソフトテニス 】
・ラケットを使ったボールコントロール練習 ・バドミントンコートを利用してのラリー🎾
11/1(火)
【 陸上競技 】校舎内トレーニングメニュー
・筋トレ💪 ・走りの動作トレーニング🏃・階段ダッシュ
【 音楽創美 】
・筝の演奏体験
11月1日(火)
小学生部活動体験を実施しました。
あいにくの雨にもかかわらず、元気いっぱいの小学生を迎えました。
各クラブのキャプテンがお出迎え。活動場所へ移動していざ体験スタート!
10月28日(金)
若浦中学校区の小中学校の先生方が集まり、授業研究会を行いました。
当日は、全学年の「探Q夢未来学」を公開しました。
お世話になった先生方が参観に来られ、緊張した人もいたようです。
学習する姿に、「ずいぶんと、大人になって成長した姿が見られた。」や、
「こんなにしっかりと話すことができるようになった」とか
みんなの成長を喜んでくださる先生方もいました。
<各学年の授業内容>
1年生 「服のチカラプロジェクト」の今後について、KPT法でグループ交流
※KPT法 Keep(良いところ)、Problem(課題点)、Try(これから挑戦すること)
2年生 「未来町若浦」の提言 若浦校区の発展を目指した、部門ごとのポスターづくり
3年生 「夢へのステップアッププロジェクト」個人発表の資料づくり
10月30日(日)13:00
舞鶴市総合文化会館で、令和4年度 第19回 舞鶴市中学校文化祭典が開催されました。
開会あいさつでは、ホールの舞台中央で、しかも大勢の聴衆の前で緊張しそうな状況にもかかわらず、とても落ち着いた言葉で実行委員長としての大役を果たしました。
大勢の人数で発表する他校の演奏を聴きながら、徐々に自分たちの演奏が近づきます。さらに緊張が高まる中、「アメイジンググレイス」と「紅蓮華」の2曲を筝で演奏しました。
大きな会場に心地よく響く曲からは、演奏者の落ち着きが伝わりとても素敵な発表となりました。
音楽創美部のみなさん、素敵な演奏をありがとう。そしてお疲れさまでした
明日10月30日(日)の13:00より、舞鶴市総合文化会館にて「令和4年度 第19回 舞鶴市中学校文化祭典」が開催されます。舞鶴市の7中学校が一堂に会し、それぞれの学校の文化活動を交流する会です。
若浦中学校の音楽創美部は4番目の出演で、「筝」を披露します。
また、音楽創美部部長は文化祭典の実行委員長として、開会のあいさつも担当することになっています。
大勢の観客がいる中で、いつもより緊張するかもしれませんが、これまでの練習の成果を発揮し、観客の心に響く演奏を披露してくれることを期待しています。
10月24日(月)
この日の国語、単元課題は
「会議参加者が気持ちよく話し合いができ、納得して終えられるようなファシリテーターの立ち回り方とは?」でした。
ファシリテーターって何なんでしょうか…?
→意見をもらい、うまくまとめられるように促す人
→最適解を導けるようにうまく立ち回れる人 など
社会に出ると、さまざまな場面で自己表現や傾聴など、「話し手」と「聞き手」の重要性が問われます。その両者が円滑に機能するには「潤滑油」の役割を果たす、ファシリテーターの存在が重要です。そこがうまくいくと予測困難な状況にも対峙することができる集団としての力も向上していくのでしょうね。
こんな難しい学習課題にもさすが3年生。活発な話し合いが展開されました。